チトセ引越センターで2回お引っ越し(口コミ・ノウハウ)

 

引っ越しは、過去、チトセ引越センターにて2回ほどしておりますが、まずは引っ越し2、3か月前からゴミを捨てていくことは、やっておいた方が良いと思います。

 

市町村によっては月に一度しか出せないゴミもありますので、引っ越しが決まった時期から捨てられる物は捨てていくことをお勧めします。

 

次にタンスや押し入れの整理です。

 

使わないもの等は段ボールなどに入れて段ボールに○○と大きくペンで書いて分かりやすくしておくのもポイントです。

 

段ボールの上と横に書いて置けば積み上げて置いても見やすいと思います。

 

あとは引っ越し2、3日前になったら割りばし、紙皿、コップ、ペットボトルのお茶などを用意しておくとわざわざお皿やコップを洗わずに済むのでキッチン周りも片付けておけます。

 

後は電子レンジ、ケトル、ポット辺りは最後の最後まで置いておくと温めたり、温かいものを飲めるので良いと思います。

 

冷蔵庫は前日辺りにはコンセントを抜いておかなければならないので、夏場ならクーラーボックスもあった方が便利だと思います。

 

良くみなさん忘れやすいのが包丁らしいです。

 

これは引っ越し業者さんから聞いたお話ですが、、。

 

とにかく早め早めに使わないものは片付けておくことが一番です。

 

また、住みたくないと思う場所というのをあらかじめ設定しておくと引っ越し先の選択ミスが防げます。

 

私は汚い感じの場所は避けるようにしています。

 

例えば田園都市線沿いの、溝口や高津駅のあたりです。

 

以前、二子玉川駅から次の駅、高津まで橋を渡って歩いていった事があるのですが、その時見えたマンションや家の汚さに驚きました。
溝口駅周辺には不良の青年らしき人達が頻繁にたむろしていたり、ホームレスのような人がいたりするので夜出歩くのには適さない街だと思いますし、環境が汚れているぶん住んでいると心がすさんでしまいそうなので、住みたくないと思います。

 

チトセ引越センターで引っ越し後・・・

チトセ引越センターで今の家に引っ越してからの話です。

 

その時から隣家の猫が我が家の裏庭を通りみちにしていることは知っていましたが、当時は猫が通過するだけなら別に問題はないと思っていました。

 

チトセ引越センターに関するノウハウをお伝えします

当初、我が家の裏庭はコンクリートのタイル張りで猫が通っても何ら問題はなかったのですが、2年ほど前に数カ所のタイルを外して土を入れ、花壇を作りました。

 

するとその花壇の土のところで猫がウンチをするようになってしまいました。

 

一度や二度ではなく、かなり頻繁にウンチをするようになり、夏場になると匂いがひどく、さらにハエがたかるようになって困っていました。

 

もちろん見つけるたびに捨てていましたが、猫自身がそこをトイレだと思っているのか、処理しても何度も戻ってきます。

 

旅行等で数日家を空けた時は必ず猫のウンチがあり、うんざりな気持ちになりました。

 

隣家のご夫婦にこのことを話そうかとも考えたのですが、我が家でウンチをしている猫が隣家の猫だけであると断定することができませんし、ご近所と険悪になったり、問題になるのは困るので、この猫問題について隣家の人と直接話をしたことはありません。

 

ただ、猫がそこでウンチをしないように工夫はしています。

 

猫除けの薬剤を撒いてみたり、花壇の植物の隙間に大きめの石を置くなどして工夫しています。

 

また、猫が踏んで荒らしてしまうような小さなお花や植物は植えないようにし、低木を植えています。

 

小さな花などはプランターや植木鉢を用いるようにして、花壇の土の露出部分を減らしたことでウンチをすることがほとんどなくなりました。
現在も猫が我が家の庭を通りみちにしているので、猫がしょっちゅう来ていますが、ウンチをしないなら特に問題だとは思っていません。

ゴミ袋はとても重宝しますよ!(チトセ引越センター利用者)

 

過去、複数回、引っ越し経験があります。

 

先日利用したチトセ引越センターは細かい気づきをたくさんしてくれたので、見積もりから完了までスムーズに行えました。

 

大手にはない、ピンポイントなサービスをお求めの方にはいいのかもしれませんね。

 

チトセ引越センターでの引っ越し時以外にも言える事ですが、私が引っ越しをした時には、ゴミ袋が大活躍しました。

 

冬に引っ越しをしたので、夏物の衣装ケースはそのままガムテープで目張りし、段ボールの中にゴミ袋を広げて、薄手の服(引っ越し前後で必要なさそうな衣類)は全て放り込みました。

 

転居先ではゴミ袋の指定が違うからもったいないし、転居先で開梱すればすぐに燃えるゴミにできます。

 

洗濯物も同様に、引っ越し前日までの洗濯物は、転居先についたら洗濯機に放り込んでそのまま洗えるようにゴミ袋の中に仕分けして入れて段ボールの中に入れておきました。

 

チトセ引越センターに関するノウハウをお伝えします

お風呂場や洗面所等洗濯機の傍に置いてくれますから、すぐに日常生活を始められます。

 

散らかしがちな子供のおもちゃも、本人にゴミ袋を渡して「新しいおうちに持っていくものは、この中に入れてね」といえば幼いながらに仕分けしてくれます。

 

あと、私は本や書類、細かな電子機器も多く運んだので、万が一の水濡れにも安心できるよう、段ボールの中に詰める前にこれもゴミ袋に入れてから梱包しました。

 

貰いものや地域指定外の使えないゴミ袋は、こうやって有効活用すれば手抜きができます!お試しください。

 

また、引っ越しに関する情報はネットに多数あります。

 

たとえ、気になっている業者ではなくとも、安くなる秘訣や限定サービスが受けられますので時間がある方は必ずチェックしておきましょう。

 

私が過去に使って限定サービス(引っ越し料金を5割ほど割引してもらった)サイトを掲載しておきます。

 

 

私が参考にし引っ越し情報サイトはこちら

アーク引越センターはこのやり方でまだまだ安くなる

多忙シーズン(3月)での引っ越し体験談

 

チトセ引越センターに関するノウハウをお伝えします

見積を取るのがインターネットで手軽にできました。

 

家具などの種類もわかりやすく書いてあったため、間違えることはなかったです。

 

大きな家具は単身パックを使い、書籍などダンボールに詰め込めるものは、別途宅配便でいいと思っていましたが、トラックに荷物を積むのがさすがプロというほど上手で、隙間などにうまくダンボールを詰め込み、単身パックのトラック1台に荷物が全部入りました。

 

どんなに狭い入り口や急な階段でも、声を掛け合いながら搬入搬出している姿を見て、チームワークがいいと思いました。

 

搬出時の説明など、作業員さんの対応が丁寧で好印象でした。

 

3月の引っ越しシーズンで忙しい時期でしたが、希望の日時に搬入も無事に終わりました。

 

単身パックは調べれば調べるほど、安くなるヒントがゲットできます。

 

もちろん、忙しいシーズン時でもお手軽な金額で引き受けてくれる業者は存在します。

 

急な引っ越しの時は難しいと思いますが、そうでない場合は本やインターネットの情報サイトを予めみておくのがオススメです。

 

もしくは引っ越し経験のある友達から情報を聞いたり紹介してもらうとか。
(業者によっては紹介割引とかもあるようです)

 

 

 

引っ越しすることを考えて長く使う家具は組み立て時にボンドを使用してしっかり組み立てますが、必要に応じて使うものに関してはシルバーラックなどコンパクトにできるものを購入しています。

 

日常生活で必要なものはダンボールから出しますが、ほとんど見ない書籍などはダンボールに梱包したまま押し入れに入れいます。

 

ソファやベッドなどは少しぐらい壊れていても引っ越しのタイミングで廃棄するようにして、新居に引っ越してから買い替えるようにしています。

 

家電についても引っ越し前にリサイクルに出し、引っ越し後に新しい物を買っています。

 

引っ越しのタイミングで衣類や書籍などの必要性を見直し、不要なものはリサイクルショップに出しています。

 

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